• 242月
    Categories: 未分類 絵師の人に支払うお金が足りなくなった時 はコメントを受け付けていません。

    わたし自身は日々、節約した人生を送っているので、そんなにお金に困ることはありません。ですが仕事をしている時にお金が必要で困ったことは何度もあります。

    こう書いてしまうと、多くの読者は「え?」と眉を顰めるかもしれませんが、わたしは文筆業の傍ら自主的な創作活動もしており、創作において挿絵を描いてくれる絵師さんや自費出版をお願いしている出版社さんへお金を支払っています。

    このうち稀に発生してしまうのが、絵師さんに支払うお金です。作品を書いていると、どうしてもここは読者に伝えたい場面が出来てしまい、絵師さんに追加発注をすることが生じてしまうのです。するとどうしても絵師さんに支払うギャラが多くなり、印税関連の契約をしているとそれ以上の負担になってしまいます。わたしは、一つの作品にかける予算を予め決めているので、それから逸脱してしまうのは非常に恥ずかしいことなのですが、質を高めるためには仕方ないと容認することもあるのです。

    こうなった場合、わたしは迷わずハローワークに駆け込みます。今はアベノミクス効果で建設業関連に仕事先があるので、贅沢を言わなければ仕事にありつけます。こうして得たお金をギャラに回して、作品を完成させています。疲れますが、非常にやりがいはあります。

    専業主婦でも借りれる ・・・専業主婦でも借りれる金融商品の必要性はあると思います。そのことについて少し考えて見ました。

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